ときめきメモリアルについて語らせてください。

どうもどうも。

今日もこんな意味のないアホブログを見に来ていただきましてありがとうございます。

今回の話は私が20代のときのお話なので、かなり古いのですが・・・。

みなさん、ときめきメモリアル(略して『ときメモ』)っていうゲームご存じですかね?

私が『ときメモ』に出会ったのは、確か中学1年生のころ・・・
CMで見て、「欲しい!!」となったのがきっかけでした。

どんなゲームかと言いますと、

自分が男子高校生になり、高校3年間の間、女の子に猛アプローチをし、卒業式の日に女の子から告白されたらグッドエンディング

というゲームです、はい。
こんなゲームに興味を持つ13歳ころの私、恐怖ですね(*'ω'*)

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こちらの『ときメモ』、2002年6月に『ときめきメモリアルガールズサイド』という、主人公が男子高校生から女子高校生になったバージョンが発売されました(ときめきメモリアル Girl's Side - Wikipedia参照)‼︎

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こんな感じで飛びつきました。
2002年といえば、私は高校3年生くらいですね。
大学進学もなかったので、日々、学校行ってバイトして・・・という生活だったので、高校生のくせにそこそこ稼いでいたので、バイト代で買ったんでしょう。

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我ながら素晴らしい金の使い方。

で、この『ときメモガールズサイド』の感想ですが

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って感じでした。
当たり前ですな・・・( ̄▽ ̄;)

今は3rdまで発売しているのですが、その中で私が好きなのは、
1stの『葉月珪(はづき けい)』くん。

あ~~~~もう、たまんないんす~~~~。

つよき、金髪ボーイに弱いwww

 

このゲームなんですが、最初は男の子たちって主人公に対してめっちゃ塩対応なんですよ。
例えばこんな感じ。

▼学校帰りに「一緒に帰ろう」と誘ってみたら・・・
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*さっきと顔違うのは、見ながら描くのに疲れてほぼ自己流で描いてしまったせいです、見苦しくてすんません・・・。

ゲームでも断られると悲しいよ・・・

だけど、己を磨き、デートを繰り返していくうちに親密度が上がっていくわけです。

そのうち、男子の方から放課後一緒に帰ろうと誘ってきたり、なんなら喫茶店に寄り道したり、デートもじゃんじゃん誘ってきたり、挙句の果てには「俺の家、来ないか?」なんて

いいいいいいいい、いいんですかあああああああ(*´Д`)ハアハア

なデートもするわけです(もちろんエッチなことはしません)。

ちなみにこの1stは何度かリメイクもされてまして、最新のものでは、ニンテンドーDSのタッチペンでお触りも出来るんです!!

なので、ちょっと仲良くなったデートの帰り道に、髪の毛を(タッチペンで)さわさわしたり、
耳を(タッチペンで)触ってみたり、なんなら唇まで(タッチペンで)触れてみたりと、もう、やりたい放題(笑)

ハタから見たら、やばい独身女の図であることは分かりつつも止められなかったあの日々・・・(;・∀・)

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現実の男子高校生にこんなことしたら、告られまっせ。

ちなみに珪くんは、現役高校生モデルで、頭もよく、運動もできるまさにモッテモテ男子なのですが、口数が少なく、女の子にキャーキャー言われるんだけど、ちょっと近寄りがたいと思われてる男子という設定です。

そんな男子に卒業式の日に告白されるってステキぃ~~~ん♡

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声が緑川光さんというのもまた最高ポイント(私世代で言えば、スラダンの流川くんといえば伝わるであろうか)♡

 

ときメモGS3についても熱くキモく語ってみたので、もしよかったらこちらもお願いします。

一緒にときメモ沼にハマろう!!wwwww

かもんときメモ沼www 

tuyoki.hatenablog.jp